Rhythm Doctor
音ゲーという位置付けだけど、ボタンは1つしか使わない。ノーツが落ちてくるようなタイプではない。
ただボタン1つでここまで面白いゲームが作れるのかと思えるほど没入感が高いリズムゲーム。
ストーリー的なものもあって内容がちょっと重めだけど、個人的には好き。
音楽は最高にクール!でも鳥フェーズは嫌い!
ゲームの表現方法としても衝撃的なので、興味が出たらぜひ自身で体験してみて欲しい。

ちょこちょこゲームもやってるけど、集中力が切れがちになってきたので15分とかいつでも辞められるようなゲームにシフトしがち。ゲームが面白く無くなって来たのか時代的にそういうゲームが多いのかは謎。ただつまらんゲームを頑張ってやるような気力はもうない。細かく書きすぎるとネタバレしそうなので軽めに。
音ゲーという位置付けだけど、ボタンは1つしか使わない。ノーツが落ちてくるようなタイプではない。
ただボタン1つでここまで面白いゲームが作れるのかと思えるほど没入感が高いリズムゲーム。
ストーリー的なものもあって内容がちょっと重めだけど、個人的には好き。
音楽は最高にクール!でも鳥フェーズは嫌い!
ゲームの表現方法としても衝撃的なので、興味が出たらぜひ自身で体験してみて欲しい。
Escape from Tarkovというハードな1人称脱出型ルートシューターをリスペクトしたゲーム。
こちらは1人用かつ見下ろし型ではあるがネタゲームと侮るなかれ、所々に本家愛を感じる要素が散りばめられている。
時間内にフィールド探索、少ないカバンに売れそうなものだけ厳選してアイテムを詰め込み、無事に脱出できたらアイテムを売ってお金を貯める。その繰り返しを重ねることにより装備も徐々に充実し、気がつけば苦労していたボスも雑魚になっていく過程がとても面白い。
後半あたりからDuckov独自要素が見え隠れするようなると少し言いたいことが増えるが、まぁ許そう。
MODの利用も推奨されており、不便な機能はある程度MODでカバーできる。
一時期MOD提供者と運営がユーザを蔑ろにするような対応を見せ炎上したが、今はそのようなことはあまりないと思っている(気にするならきちんと調べてから導入しよう)。
難易度もいつでも変更可能と1人用に特化した作りになっているので気軽に楽しめるルートシューターと言えるだろう。拠点に流れるゆるい音楽だけでも聞く価値がある。
人気が出たためか2月のアプデでなんと本家コラボが実装された、また少し楽しめそうですね。
これはゲームというより壁紙として導入してる。
美しすぎるドット絵と環境音を隣で流しながら作業するにはかなりいい。
ゲームとしてもいろんな場所に出向いて釣りをして、釣った魚を売ってギアを整えてという感じではあるが、そこまでエキサイティングという感じではない。そういったものを期待していると肩透かしをくらうが、逆にぼーっとゆるゆるしながらやりたいと思っているならありです。
たまには友達とゆっくり釣りにでも行きたいね。
こちらも私の用途はCast n Chillと同じですね。
かわいいアバターを作り、好きに配置できる家具と小物、心地よいLo-Fi Musicをバックに作業が捗ります。
ポモドーロタイマーやカウントダウン・アップタイマー、簡単なTODO管理機能などもあり、基本機能は備わっている感じ。私は利用してませんが、マルチで他の方が作ったお部屋にお邪魔して一緒に作業ができる機能もあります。アプデで自分の好きな曲も追加できるようになったのでさらに依存度があがりました。
1点気を付けなければいけないのが、さぁやるぞ!って作業を開始しようとしたらアバター作成とお部屋作りが楽しすぎて、数時間は平気で持っていかれますので注意が必要です(体験談)。
これはもう3年目なので日課みたいなものですね。
やらないとすぐ下手くそになるので、暇を見つけてトレモとカジュアルをちょこっとやる感じです。
昔から格ゲやってる人間としてはスト6の盛り上がりは本当に素晴らしい。
格ゲ界隈がーと言われてますが、プロシーンはともかく餓狼や鉄拳、グラブルVSR、GGSTなどを見てもスト6だけ突き抜けている。
これは良いゲームを作った企業、それを元々盛り上げようとしていた人たちの貢献、時代とマッチしたタイミングでのVTuber・配信者の方々の参戦、プロゲーミングチームの盛り上がりと継続したイベント企画など、本当に色々な要素が噛み合った結果であると感じます。
2年目位に比べると少しは落ち着いて来た感はありますが、こういったムーブメントが格ゲ全体で長続きすることを祈っています。
個人的には一緒にやる友達もあまりいませんので、いつでもウェルカムです。一緒に格ゲやりましょう!
後は買ったけど初動今ひとつでがっつりやれてないものとして、
とか。Satisfactoryが好き過ぎて似たようなの買うんだけど、Satisfactoryの方が...ってなりがち。
でもどっかでがっつりやりだしたらハマりそうな気配もあるのでまたチャレンジしたいと思います。
当然ですがもちろんそれ以外にも積んでるゲームはたくさんありますよ。
というわけで今日はここまで、またね。