本当にその通りだと思う
じゃぁなんで入れたかは意外とよさそうだと思ったのと、あとは導入が楽だったから。
というのも別枠でアプリ作ってて、この背景はそっちで採用している背景画像でなんなら設定画面まで一緒。libsの下にごそっと持ってきて移植、調整しただけ。共通環境と外だしライブラリ共通化バンザイ。
アプリ側で複数アプリにまたがって背景を選択できる仕組みを導入していて、やっているアプリの背景に飽きたら他アプリの背景持ってきて設定できるっていう感じにしています。そうすると何がうれしいかって、ちょっとした気分で背景を追加すると全てのアプリで使い回しができる。
背景だけじゃなく背景に上乗せするエフェクトも選べる、ライトモードとダークモードにも対応。
まぁ朝起きたらふと思ったわけですよ、ブログにもあの背景そのまま持ってこられないのかな、と。
いざ導入してみたら本文透けちゃってるし攻めすぎだろうと思ったけど、使わない人はデフォルト使うだろうからむしろ攻めてていいかもと思ってそのままにしてます。
どちらにせよ入れてみたかったのが大半なので問題がありそうなら、撤去します。
簡単に使い方だけ
ヘッダー右端に設定アイコンが追加されています。

設定アイコンを押下するとメニューがニュルッとでてきます。

ここで背景と背景エフェクトを選ぶと勝手に変更されて保存される。
ちなみに背景はフィーリングで作っているのでクォリティは今後に期待としつつ、お気に入りはHarborです。
- SELECT BACKGROUND:背景
- TEXTURE EFFECT:背景エフェクト
背景エフェクトは、なし+5種類用意しています。

- Grid:大きめの格子状のエフェクト
- Dots:細かすぎないドットのエフェクト
- Scanline:レトロな捜査線のエフェクト
- Diagonal:間隔狭めの斜め線のエフェクト
- Topo:等高線のようなエフェクト
これらにライトモードとダークモードが選択できます。
好みの背景+エフェクトで楽しんでくださいね、飽きたらデフォルトにも戻せます。
ではまた。



