続・東京都小児総合医療センター。

June 28, 2010

という訳で、裏です。

入院したての頃、要は週末だったわけですが、看護師さんの数が少なく対応も今ひとつだった訳です。
相方がA氏は入院する前から体調悪くてあまり食事が取れてないとかそういった話をしたりしてたのですが、出てきた食事がミルクだけとか。。。いやいや、ミルクしか飲めない訳じゃないwwwみたいな。
その旨を、看護師さんに言うと、医者に確認しないと変更ができないから医者には言っときます。とか言われつつまた数時間経過してとかそんな状況でした。
入院したのに、医師からの説明がなかなかなかったり、看護師と医師の連携が取れてなくてお互いに言っていることが違ったり、看護師に言っていることが医師やその他看護師に伝わって無かったりと散々な状況でした。

病院側の気持ちもわからないではないのですけど、基本泣いててもほったらかし。肺炎なのに、悪化したらどうすんねん!!ってまじめに思うような状況で、病院にはほぼ付き添い状態となっていました。だってほっとけないでしょ!!って。面会時間が9時21時なので、基本深夜は一緒にはいられないし、その間は、拘束具でがっしりと拘束されてしまうわけで、かわいそうで仕方がないのです。

うちの子は、そもそも双子でNICUに入っていたので、子供を産んだ病院での対応をしっているし、現場の状況なども理解しているつもりです。